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「BeYond FES 2026」開催のお知らせ ~はたらくを考え、アウトプット祭りする会~BeYond Labo#74

2026年10月12日

BeYond Laboのイベント「BeYond FES 2026 ~はたらくを考え、アウトプット祭りする会~」を開催します。

BeYond Laboの年に一度のお祭りです!

日々の仕事や活動の中で感じていること、自分にとっての働く意味やこれからの働き方について、改めて考え、アウトプットする機会です。

自分自身の思いや考えを言葉にし、さまざまな視点に触れることで、新たな気づきや次の一歩につなげていく。そんな時間になればと思います。

仕事や働き方、自分らしい生き方に関心のある方は、ぜひご参加ください。

詳細・お申し込み(Peatix)


開催概要

イベント名: BeYond FES 2026 ~はたらくを考え、アウトプット祭りする会~

日時: 12月5日(土) 10時00分〜17時00分 (受付開始 9:30)

会場: パーソルキャリア 本社(〒106-0041 東京都港区麻布台一丁目3番1号 麻布台ヒルズ 森JPタワー21階)

参加費:
【一般参加】 5,000円
昼食・プチ記念品・アーカイブ動画付き 
※BeYond Labo 応援会員であるプレミアムリスナーの方には別途ご案内しておりますので、10/10のプレミアム放送をご確認ください。

【懇親会付き一般参加】 8,000円
昼食・プチ記念品・アーカイブ動画・懇親会付き

【アーカイブ de イベント応援チケット】 2,000円
後日、第4部・二川の講演パートの動画を限定公開URLでお届けします。
イベントには参加できないけれど応援するよ!という方向けです。

定員: 50名

主催: BeYond Labo

申込: Peatix( https://beyondfes2026.peatix.com/ )


タイムスケジュール

9:30 受付開始
10:00 開会 会の趣旨説明
10:15〜11:15 第1部  自分を語り、未来を描く〜「はたらく」を深める 対話ワークショップ〜
11:25〜12:15 第2部  共に語り、明日を拓く〜将来世代のために大人ができること〜
12:15 昼休憩  お弁当が出ます! 一緒にワイワイ食べましょう
13:00〜15:00 第3部 大アウトプット祭り 30分×3回
15:00〜16:30 第4部 二川佳祐 習慣化と脳と2026年とこれからと
16:30 振り返り BeYond Action
16:45 集合写真
17:00 終了
17:00〜20:00頃 懇親会(同会場)


登壇者

竜田遼さん

パーソルホールディングス株式会社 FR推進室長

2015年にパーソルキャリアへ入社し、3,000名以上のキャリアカウンセリングを経験。人事領域では評価制度運用や人材育成、研修設計などに従事。2017年から「“はたらく”を考えるワークショップ」の展開を推進し、経済産業省キャリア教育アワード優秀賞などを受賞。現在はパーソルホールディングスのFR推進室長として、全国で年間400回以上のワークショップを展開している。

馬場瑞紀さん

パーソルホールディングス株式会社 FR推進室 エキスパート

新卒から一貫して人事領域に携わり、金融・IT・人材業界で人材育成や組織開発、ダイバーシティ推進などを経験。2019年にパーソルクロステクノロジーへ入社後、パーソルキャリアを経て、現在はパーソルホールディングスに所属。全国の小中高校でのワークショップや社会人向けキャリア研修を実施し、強みの発見やWell-beingなどの知見を活かした幅広いキャリア支援に取り組む。

庄子寛之さん

ベネッセ教育総合研究所 教育イノベーションセンター 主席研究員。

東京都の公立小学校に約20年間勤務し、指導教諭を歴任。東京学芸大学大学院で臨床心理学を学び、道徳教育や教師教育、働き方改革、生成AIなどを専門とする。全国で500回以上の研修・講演を行い、延べ1万5,000人の教育関係者を指導。NHKや朝日新聞などメディア出演・掲載も多数。著書に『自分で考えて学ぶ子に育つ 声かけの正解』など。ラクロスU-21女子日本代表監督も歴任。

二川佳祐

BeYond Labo 主宰 株式会社E3 Habit 代表取締役

1986年東京都生まれ。東京学芸大学卒業後、公立小学校に17年間勤務。2026年に株式会社E3 Habitを設立。「教育と社会の垣根をなくす」を掲げ、BeYond Laboを主宰。300人以上が参加したマイチャレンジサロンを7年間運営。習慣化をテーマにVoicyで毎朝配信し、放送は1,000回を超える。著書に『教師の習慣化』、共著に『いちばんやさしい Google for Educationの教本』など。